ゴールデンウィーク寸前、特別企画 ~旅する豆乳シリーズ!~ Vol.2

Vol.2 本場台湾の味を東京で堪能「台湾朝ごはん専門店『東京豆漿(ドウジャン)生活』の巻

 

2月に五反田にオープンした「台湾朝ごはん専門店『東京豆漿(ドウジャン)生活』。看板メニューは、日本で豆乳を意味する「豆漿(ドウジャン)」と、台湾で働いていたスタッフのレシピで作ったパン「小吃(シャオチー)」。どちらもスタッフが毎朝5時30分から仕込んでいる逸品で、テークアウトも可能。「豆漿」は、より深い味わいを目指し、スタッフが味を比べて選定した国産大豆を使っているそうです。干しエビやネギを入れた豆乳スープ「鹹豆漿(シェントウジャン)」(450円)、ピーナツスープ「花生湯」(650円)なども用意されています。ベーシックな「豆漿」(260円)、「黒糖豆漿」、「胡麻(ゴマ)豆漿」(以上、380円)はホットとアイスを用意し、甘さ調整にも対応しているので、ちょっと小腹がすいたとき、休憩時にはぴったりです。また、朝8時からオープンしているので、台湾には行けない方も、朝ごはんで台湾気分を味わってみましょう。

出典:https://news.goo.ne.jp/article/minkei/region/minkei-shinagawa3286.html

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