ゴールデンウィーク寸前、特別企画 ~旅する豆乳シリーズ!~ Vol.3

大阪のラグジュアリーホテルで豆乳カクテルを堪能「ザ・リッツ・カールトン大阪の「令和」、「平成」の元号カクテル」

 

 

ホテル「ザ・リッツ・カールトン大阪」(大阪市北区)内の「ザ・バー」では、新元号「令和」にインスピレーションを受けた新カクテル「薫(かおる)~REIWA~」を4月1日から、提供しているそうです。

 

新元号の名称から作られた同カクテルは、素材選びから作り方まで、さまざまなアプローチで新しいカクテルを生み出す「ミクソロジスト」が考案していて、京都の日本酒「月の桂」とウォッカをベースに、苺やミニトマト、晩柑といった季節の素材で作ったシロップをミックスして、シェイクし、仕上げに大葉が添えられているとのことです。

 

一方で、残りわずかとなった「平成」をイメージしたカクテル「和(なごみ)~HEISEI~」も4月限定で登場しています。素材はすべて日本のものにこだわり、ベースは平成の時代に日本で生まれたジャパニーズクラフトジン「ROKU」を使用。そして、豆乳やほうじ茶シロップを合わせてシェイクし、仕上げに山椒をトッピングするそうです。

 

平成に入り、大幅に市場を伸ばした豆乳ですが、令和でも、新たに、飲む豆乳のみならず、「食べる豆乳」として、様々な豆乳料理に挑戦していくことでしょう。

 

情報源:https://news.goo.ne.jp/article/lmaga/region/lmaga-00064091.html

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