豆乳で仕込んだ甘酒「甘豆糀(あまめこうじ)」

長かった梅雨が終わり、日に日に暑さが増してきています。また、熱中症が心配な季節がやってきました。この時期にお勧めなのが、豆乳×甘酒です。

豆乳には、大豆イソフラボンはじめ、大豆たんぱく、レシチン、サポニン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンE、オリゴ糖、カリウム、マグネシウムなどの栄養素が含まれており、女性ホルモンと近い働きをするので美肌効果にも期待できます。一方で、甘酒には、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、食物繊維、オリゴ糖や、様々なアミノ酸、そして大量のブドウ糖が含まれており、その成分から「飲む点滴」と呼ばれています。

飲む点滴と称されている「甘酒」と女性ホルモンたっぷり「豆乳」の最強コンビは、美味しいだけではなく代謝アップで健康にも美容にも効果バツグンですので、夏バテになる前に飲んでみませんか。

そんな2つを合わせた「豆乳甘酒」を、さらにグレードアップした商品「甘豆糀」が発売されます。

通常の甘酒は、米麹を水またはお湯で発酵させて作りますが、「甘豆糀」は、豆乳を加えて発酵させることで大豆たんぱく質が分解され、一般の甘酒より、アミノ酸の数値が高くなっているそうです。また原材料はすべて国産なので、安心です。

豆乳由来の甘酒「甘豆糀」もお試しください。

情報源:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000007892.html

この記事をシェアする!