西麻布の「大泉工場NISHIAZABU」に、2019年8月1日(木)より「ORGANIC BOWL(オーガニック・ボウル):有機野菜を使用した鉢料理」ボウルメニュー6種類が登場

株式会社大泉工場(本社:埼玉県川口市)が運営する、お茶を発酵させた非加熱製法のKOMBUCHA(コンブチャ)をメインメニューにした大泉工場NISHIAZABU(東京都港区西麻布2‐13‐13)では、2019年8月1日(木)より、化学合成肥料、農薬、添加物不使用のPLANT‐BASED(植物性)で作った「ORGANIC BOWL(オーガニック・ボウル)」メニュー6種類を発売しています。

「ORGANIC BOWL」は、「畑の肉」と言われる大豆をメインに使用しており、タンパク質をはじめ炭水化物、脂質、ミネラル、ビタミンなどが含まれています。6種類ともに栄養も豊富な有機の国産大豆を使用しているのが特長です。

特に、沖縄料理の「Taco rice(タコライス)」1,188円(税込)は、ソイミートソースをベースに、オリジナル豆乳ソースとプラントベースのシュレッドチーズ(細切りチーズ)で仕上げた料理です。ヘルシーでありながら、たんぱく質もしっかりと摂ることができます。

その他、ロコモコヤガパオライスなど合計6種で展開しています。

情報源:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000045733.html

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