JAL国内線ファーストクラスに「幸家の濃厚豆乳プリン(幸伸食品/永平寺町)」が登場

JAL(日本航空)では、「新JAPAN PROJECT」と題し、地域活性化に対するの取り組みの一環として、より深く地域を紹介できるよう、歴史、文化、自然、グルメなどの魅力を月単位で伝える、「地域プロモーション活動」を行っています。

10月は、福井県を特集しており、国内線のファーストクラスの夕食に、「開花亭sou-an」の畑地久満(はたじ ひさみつ)料理長による監修メニューを提供しており、コースの最後のデザートには、ごまどうふの老舗メーカーである幸伸食品が開発した「幸家の濃厚豆乳プリン」が登場しています。

 

「幸家の濃厚豆乳プリン(幸伸食品/永平寺町)」は、福井県永平寺のお膝元にある豆腐屋の濃厚な豆乳で作った豆乳プリンです。福井県産大豆「里のほほえみ」と白山水系の伏流水で仕込んだ豆乳を、通常の2倍以上に濃縮し、大豆の自然な甘みを極限まで凝縮したクリーム状の濃縮豆乳をベースに、砂糖・生クリームを配合して仕上げた豆乳プリンです。

 

情報源:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000316.000030684.html

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